2013年9月9日月曜日

野反湖


(ノ)・ω・(ヾ) みんな、野反湖って知ってるー?

『のはんこ』じゃないよ。

『のぞりこ』と読みます。

(・ω・) ちょっと、説明しますよ。
野反湖は群馬・長野・新潟3県の県境に位置し、周囲を2,000m級の山々に囲まれ、湖面標高1,513m、水深25m、周囲12kmのダム湖です。湖水は信濃川系に属し、日本海に注いでいます。

で、こんなに美しい湖なんです。




わわわわわぁっ・・・

(」゚ロ゚)」きー

(」゚ロ゚)」れー

(」゚ロ゚)」い~~~~~~~~~~~~♪
 

So~~~~~~~Shi~~~~~Te~~~~~~~~~~~~~


そしてっ ( ー`дー´)キリッ


(」゚ロ゚)」でー

(」゚ロ゚)」かー

(」゚ロ゚)」い~~~~ねーーーーーーーー♪





でも・・・

でも・・・
 
人間なんてちっぽけね (´-ω-`) 

いや、アタチがチッポケなのね (´-ω-`)  

2013年9月8日日曜日

パシフィック・リム


要約観てまいりました!『パシフィック・リム』いやー、本当に劇場で観てよかったし、物凄い大迫力で感動!

ギルレモ・デル・トロ監督は、本当にオタクですね。怪獣映画・ロボットアニメを見て育った自分には堪らないシーンがわんさか出て来てたまらんかったです。監督に、こういうのあったよね!こんなんどう?懐かしいでしょう?なんて、言われている感じでした。

ストーリー的には、ハリウッド特有の自己犠牲の美、地球を植民地にしようとしているエイリアン的な存在のデザイン、終わり方なんかが良くありすぎる感じもしましたし、この人ここで死ぬな!とか、ストーリーの先が読めてしまうんですけど、それでも楽しめる作品です。

全体的に、『インディペンデンス・デイ』みたいな流れだなと自分は思いました。


登場する怪獣に関しては、劇中では今ひとつ区別が付きにくいのですが、後で改めてデザインを見てみるとちゃんと区別がされてますね。しかし、翼を持ってるアイツ!ビックリしたわー♪全て水中型の怪獣ばかりだと油断していたら、突然翼をだして・・・『うぉぉぉぉ!』と興奮しました♪

あと、怪獣には脳みそが二つある設定なのですけど、コレ、ご都合主義的な。。。じゃなくて、恐竜にも脳みそが二つあったという説があったのですよ。今は、否定されてるみたいですけど、そこらへんもしっかりとストーリーに繋げていてウマイ!と思いました。


あっ、『機甲界ガリアン』『太陽の使者ダグラム』『ボトムズ』辺りにも影響されてますよね?監督!?ジプシー・デンジャーのソードなんて、もろにガリアン・ソードじゃないですか!!


でも、全体的なロボットVS怪獣の戦いは『パトレイバーⅢ』かな?

そう、菊池凛子が、とても魅力的で驚きました。こんないい役やらせてもらってるのかい!?ってね。イェーガーの日本チームが活躍しない分、凛子演じる森マコが素敵な日本代表として活躍してくれました。

しかし、ロシアチームって、ハリウッドに出てくるロシアって感じでいいよね。アレ、ロシアだよw
中国チームのイエーガーと最終舞台が香港なのは、中国資本と中国マネーを意識してか?中国の勢いの証であろうか?

まぁ、この映画だけじゃないけどね。

 まとめ♪超絶、興奮しまくりで楽しめる映画です!それと、エンドロールもちゃんと観ないとダメよ!


鑑賞場所 109シネマ佐野


点数 95


2013年9月6日金曜日

焼きまんじゅうの旅 vol.2


焼きまんじゅうの旅 第二弾は、中之条つむじ内にある『三衛門』さんです!

じゃじゃーん♪



一串200円です。

三衛門さんは、定食とかもやってます。焼き鳥もね!

この焼きまんじゅうの饅頭が、とても食べごたえがあって美味しいのです。味噌ダレもネットリとしていて、甘すぎずしつこくなくて非常に美味しいです。

ちょっとしたお焦げの味もいいんですよね。

とてもオススメの焼きまんじゅうですよ♪

自分、2回たべてますから!ワザワザ宇都宮から。



2013年9月5日木曜日

げろげーろ♪


山にいるげろげーろ♪は、デカイ!!!

でー

かー

いー

よー♪




どーも( ノ゚Д゚)こんにちは♪

ゲコ♪ゲコ♪ゲコ♪

下戸♪下戸♪下戸♪

そう、俺は下戸!

お酒飲めまてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!

n(_~_)n ひっくりカエル~!



川にもデカいのがいたよ。

ちゃんと色が違うね!周囲の色に合わせているんでしょうね。

げろげーろ♪

あっ、そうだ!最後に先生、一言お願いします!






・・・

・・・

・・・

あれ?

せんせー?

えっと、知らない人は青空球児・好児の動画みてほしいゲコ♪

w<' ω '>w


2013年9月2日月曜日

八ッ場ダムカレー


六合ロックフェスの帰りに、休憩で道の駅『八ッ場(やんば)』に寄ったところ、八ッ場ダムカレーがあったので食べて来ました!

コレです!

おおっ!美味しそう♪



ん?ほほー!真ん中の仕切りがダムのイメージなんだな?

さて、お味は?

と、食べようとしたところ

『決壊させなきゃ!ダメじゃん!』

と、相棒が教えてくれます。

なるほど!なるほど!そういう、ちょっとしたお楽しみがあるのか。うんうん!

では、『決壊!!』

じゃじゃーん♪


おおっ!仕切りの部分も陶器で出来ていて、しっかり『YAMBA DAM』と刻印されています。

うひゃひゃひゃ♪楽しいー!

などと、盛り上がりながら食べていると、何か視線を感じたのですが、なんか食堂のおばちゃんがコチラを見ていますよ。

なんでしょう?

まぁ、気にせずに食べます。

とても、美味しいカレーでした!なんといってもルーの量が多いこと、ルーの味が絶妙にて、更に具だくさんで嬉しい!

本当に美味しいカレーでした♪

カレーも食べたし、セルフ・サービスですので、食器をカウンターへ持って行きましょうかね!

食器を持ち上げたその時

ん?

あ”っ!あ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




Σ(゚д゚lll) 食べ方作法なるものが、テーブルに・・・

・・・

・・・

・・・

それで、おばちゃん見てたのね?

決壊させちゃった。

ダム・・・決壊させちゃった!!!

不吉な食べ方してスイマセン!

でも、その食べ方は無理です。

ご飯をよそってルーに浸けるのは、どうなんだろう?

いや、郷に入れば郷に従えと申しますな!

次は、作法通りにいただきたいとます♪


2013年8月27日火曜日

遺伝

遺伝とは恐ろしいものだ...

昨日の昼に妹から珍しく電話があり、なんであろうかと電話に出てみたら、妹が息を切らせて『今朝から経験したことのない右下腹部に痛みが』とのこと、私はすぐに救急車を呼び、病院に行くように指示をした。

どうしたものか?と、少々不安になりながら結果報告を待っていると、15時頃に結果報告の電話がありました。

結果、なんと子宮筋腫だというではないか!!

子宮筋腫という病気は、我々の母親が経験し手術をしている、なんとも、母親と同じ病気になるとは、何の因果か?

よくよく考えてみたら、母親が子宮筋腫になった年齢で妹も子宮筋腫を発病したのだ。しかも、同じくかなり育ってしまっていたらしく、手術になるという。悪性ではなく、ガンの心配はないようなので一安心である。

そう、母親が子宮筋腫で手術することになり、我々兄妹は親戚の家に預けられたワケだが、あの時に感じた母がいない寂しさ、このまま帰ってこないのではないか?という、とても不安な気持ちは今でもしっかり憶えている。

明日、全ての検査結果が出て手術日が決まるようである。妹よ!不安であろうが頑張れと心の中でお兄ちゃんは思っているぞ。

で・・・・

だ・・・

あのねー、お兄ちゃんねー、超が付くほど心配なのよ。

でもねー、妹の彼が付きっ切りで看病してくれるみたいなので、超が付くほど安心なんですけど。

お兄ちゃん淋しい。

(-"-) それに、奴に、少々、いや、何でもない。

ハッ!俺は、シスコンか?しーすーたー、こんぷーれっくすーとかいう。巷ではやってるやつであろうか?はっ!そうだ・・・俺は、シスコンさっ!子供の頃から、お姉ちゃんが欲しくて欲しくて仕方なかったコンプレックス、略してシスコンであったな。

今でも私の中では、美人or可愛い+優しい+女性=姉の方程式が存在している。

何とでも、言え

えっと、それと、姪っ子に彼氏が出来て紹介されようものなら、そいつと喧嘩する覚悟がある私です!よろしくどーぞ。

ちなみに、姪っ子まだいませんけど・・・(*´∀`*)


2013年7月24日水曜日

きっと、うまくいく

この映画を観て自分に合わなかったら、もうインド映画は観ない!と宣言したのですが、なんということでしょう?

凄い面白いの・・・

当分この映画を超える映画に出会う事はないでしょう!

インドの映画館では、映画を観ながら踊ったり、大合唱したりしてる。というところをTVで見たことがあるんですけど、その気持が非常によくわかります。これかっ!これだったのかっ!と、思いましたもの。

役者さん、皆が演技が上手です。大学生から立派な社会人になった姿までを演じてるのですが、コレがまた違和感がないんですねよ。大学生の時は、彼らはどう見ても大学生だし、社会人になればオッサンにキチンとなってましたよ。


インド映画に特有のミュージカル的なノリ、この作品では嫌じゃないですよ。自分は観終わった後に自然と拍手してました。

3時間という上映時間がアッという間の笑いあり、泣きあり、素晴らしい作品。インド映画だから~って、迷ってる人は絶対に観た方が良いです。インドの闇?社会事情なども、キチンと取り入れているんですよね。大学生の自殺率の高さには驚きました。

翻訳のアドバイザー?で、いとうせいこうさんが参加されているのが更に良かったのかもしれないですね。

さて、この作品世界各地でリメイクされるみたいですけど、どうなりますかね・・・


映画を観終わった後に、自分は自然と拍手していました。


鑑賞場所 イオンシネマ高崎

点数 100点